床貼り完成

今日は家修繕のつづき。
廊下の床貼りがついに完成。
節だらけの安物の杉材だが、漆喰との相性も良く、
なかなか良い感じに仕上がった。
おっかなびっくりでしかなかった丸鋸の扱いも少しだけ慣れて来た。

早速、キブシが歩いてチェック。

仕上げに亜麻仁油を塗って、落ち着いた色味に。

今日はそのほかにも縁側にカーテンを設置したりした。
入居時からあったカーテンはあまりにボロボロで、汚すぎたので、早々に処分してしまった。
それから三年間、カーテン無しで過ごして来たので、ようやくつけられたなという感じだ。

夜、カーテンを閉じると、薪ストーブの効きも、少しは良くなったような気がした。
次は、玄関部分の漆喰塗り、断熱内窓の製作、天井断熱、そして春が来る前に湿気対策、放置中の裏の小屋の続きなどなど。

まだまだ家周りの仕事は山積みだ。少しづつ暇をみてやっていきたい。

 

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